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詐欺:県主査、停職6カ月 「金融機関から通帳を詐取」 SI運営総合本部事務局さくらの詐欺情報

2012.04.26 Thu

19:07:07

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県は17日、彦根市内の金融機関から譲渡目的で通帳をだまし取ったとして、詐欺件容疑で逮捕された湖東農業農村振興事務所の男性主査(42)=16日付で不起訴処分=を停職6カ月の懲戒処分にしたと発表した。

 県によると、主査は1月17、18日の勤務時間中、彦根市内の銀行と郵便局で譲渡目的を隠し、口座を開いて通帳とキャッシュカードをそれぞれだまし取った。これらの口座は振り込め詐欺未遂事件に使われ、主査は2月21日、県警に逮捕されていた。

 面識のない男から、パチンコ攻略法の情報をもらう代わりに口座を開設する取引を持ちかけられたという。県は管理監督責任として事務所の所長と次長も文書訓戒とした。

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塩谷瞬謝罪会見ボロクソ「人前で平気で泣ける詐欺師」(テリー伊藤)

2012.04.21 Sat

19:04:49

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「二股男」塩谷瞬(29)がきのう1日(2012年5月)、舞台稽古で姿を現し会見した。はじめは目を潤ませて「申しわけありません」とだけ。稽古後にはいきさつも明かしたが、「なぜ2人同時に?」と聞かれると、煮え切らない言葉に終始した。

大沢あかね「こういうタイプの男性、大嫌い」

2人の女性は料理研究家の園山真希絵(34) とモデルの冨永愛(29)だ。2月に園山と、3月からは冨永さんと交際をはじめ、4月15日には園山の実家へ婚前旅行し、縁結びの出雲大社にも行っていた。ところが、その翌日に冨永にプロポーズしていた。




週刊誌報道でことが明るみに出た4月20日に、ふたりと別々に会って謝罪し、区切りを付けたというが、肝心の「どちらと結婚するつもりだった?」という問いに、「2人に惹かれていたのは事実だったので、最初はプロポースという形ではなかったんですけど」「実際は本当にボクの中でも悩んでいた」

冨永には週刊誌報道の通り「殴られた」らしい。

司会の加藤浩次「なんだかなぁ、って感じですねぇ」

キャスターのテリー伊藤「ダメな男ですねぇ」

会見を取材した大竹真レポーターは「ニュアンスはわかるが、具体的に何を言ってるかわかりずらかった」という。園山の家族とは会っていないとか、冨永にはプロポーズはしなかったが、家庭や結婚の話はしたといった内容だったらしい。

大沢あかね(タレント)「こういうタイプの男性、大嫌い」(爆笑)

加藤「こういうタイプが好きだという人もいる」

大沢「言葉が入ってこない。園山さんも富永さんも立派な方なのに、なぜこんな男を好きになったのか。私が守ってやりたいという母性が出てくるのかな」

ここからテリーの独演会になった。

「神世界」詐欺トップ、控訴 SI運営総合本部事務局さくらの詐欺情報

2012.04.15 Sun

19:03:40

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有限会社「神世界」(山梨県甲斐市)グループの霊感商法事件で、グループトップの斉藤亨被告(54)が1日、実刑判決を受けた。公判で自ら詐欺を認め、解散を宣言していたが、懲役5年の判決に即日控訴。被害者からは「反省しておらず、また活動を始めるのでは」と危惧する声が上がった。


 黒いスーツ姿で横浜地裁に現れた斉藤被告は、朝山芳史裁判長が判決を言い渡すと、裁判長に向かって一礼し、水色のハンカチで目頭を押さえた。取材に対し、被告の弁護側は控訴したことを明らかにしたが、その理由などの詳細は語らなかった。


 判決後、神世界の客として詐欺にあったという6人が被害対策弁護団とともに記者会見に出席。ある女性(40)は「控訴したのは反省していないということ。悔しい」と発言。別の女性(53)は「解散しても形態を変えてまた始めるのでは」と警戒感をにじませた。


 公判中、斉藤被告は神世界グループの全社と、前身で父が代表の宗教団体「観音会」の解散を宣言していた。法人登記をみても、神世界は3月2日、前後して関連会社も解散している。


 その実態を確かめるため、記者は4月26日、JR甲府駅から車で20分の神世界本部に向かった。出入り口にはチェーンが張られ、インターホンの応答もない。本部から車で15分の関連会社のドアにも「解散のため閉鎖しました」という張り紙があった。


 本部から1キロほどの「観音会」本部も看板が取り外されていた。


 隣の雑貨店にいた斉藤被告の母(82)によると、観音会の解散は「息子のしたことの責任をとる」と父が決断した。保釈中の被告は母に会った際、罪を悔いながら「引退する」と語った。大腸がんで都内の病院に入院していた父親の枕元にも現れ、「親不孝してごめん」と泣きながら話しかけた。数日後の4月24日に父親が87歳で亡くなったという。


 判決前日、記者は斉藤被告が住む東京都世田谷区の賃貸マンションも訪ねた。心境を尋ねると、斉藤被告はこう答えた。「精神的、経済的に苦痛を与えてしまった方々に申し訳ない」


 一方で、不動産登記をみると、神世界本部の土地や建物は斉藤被告が所有したまま。弁護団によると、神世界が被害者に賠償したのは約6億円。支払い予定を入れても約8億円で、神世界が07年までの7年間に稼いだ売り上げ計約180億円の数%にとどまる。


 弁護団は「登記上は解散しているが、官報に記載して正式な解散手続きをとっていない。手元には数十億円の資産があるはずだ。組織が復活する危険性は十分ある」と話す。


■霊感商法 より巧妙に


 宗教団体の霊感商法をめぐっては、1990年代、法の華三法行や明覚寺などの最高幹部らが相次いで詐欺罪の有罪判決を受けた。その後の2000年に生まれた神世界は、一層巧妙な手口で人々を誘い込んだ。


 「悩みを聞く」と声をかけ、「宗教なのか」と聞かれると「会社です」と言って安心させた。高級マンションのサロンに招き、「運命が好転する」と数千円のヒーリング(手かざし)を薦めた。その後は従来の霊感商法と同様に金銭や健康の不安をあおり、祈願や除霊名目で法外な金を請求した。


 だが、そのトップが詐欺を認めて解散を宣言し、被害者との和解を進めたことは、最高幹部が詐欺罪を否認し続けた従来の宗教団体との決定的な違いだ。


 真実かどうかは今後を見る必要があるが、公開の法廷でのトップの証言は、「1万人を超える客」(弁護団)のうち、いまだ被害に気づいていない人が被害を認識するきっかけになるだけでなく、新たな霊感商法の被害を防ぐための大きな警鐘にもなるはずだ。

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「妊娠させた、示談金必要」息子装い振込み詐欺

2012.04.09 Mon

19:01:35

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石川県警大聖寺署は3日、同県加賀市の60歳代無職女性が、息子を装った男から現金計244万円をだまし取られたと発表した。

 4月30日深夜、女性の自宅に息子を装った男が「携帯電話を修理に出しているので、他の携帯を借りている」と電話。1日午前になって、男が「女性を妊娠させた。示談金が必要」などと要求。女性は同日から2日午後にかけて、同市の銀行ATM(現金自動預け払い機)から、指定された口座に3回計244万円振り込んだ。

 女性が2日、息子と連絡を取って被害が発覚した。

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暴力団排除団体装い詐欺未遂 容疑で経営コンサルら逮捕

2012.04.04 Wed

19:00:16

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暴力団排除を推進する団体をかたり、企業から現金をだまし取ろうとしたとして、大阪府警は2日、自称経営コンサルタントの男ら数人を詐欺未遂容疑で逮捕した。捜査関係者への取材でわかった。パンフレットで、賛同者として警察庁OBの名前を無断で掲載していたという。

 捜査関係者によると、団体は「全国暴力団関係評価認証機構」。府警は、活動実態がなく、詐欺目的で設立されたとみている。団体の代表理事とされる経営コンサルの男は取材に、「機構は昨年12月23日に立ち上げた」と話していた。

 パンフレットなどによると、団体は大阪市に拠点を置き、「あなたが経営する企業が暴力団と無関係であることを認証し、そのマークを渡します」と勧誘。マークの使用を認めるライセンス料として年間5万円、審査料として企業の社員1人につき1千円を求めていた。ほか1口5万〜10万円の協賛金も募っていた。

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